ホームページ > わはは牧場アイガモ処理場 > 持ち込みは?


 

 

アイガモを当処理場まで各自で搬入する場合 トラックなどで搬入していただくのがいちばん確実です。
なお、遠方の方はこちらに到着後こちらのカゴに入れ替えることも可能です。
できた製品は宅配便でお送りできますので、そうすればカゴの引き取りにわざわざ来られなくてもすみます。

お願い

・できるだけゆっくりとした詰め方で持ってきてください。(普通の鳥かご(ブロコン)ですと7羽前後)  
  あまりに詰め込みすぎますと圧死の原因になります。また突付き合いによって表面が傷だらけになる場合がありますし、内出血の原因にもなります。

・必ずカゴの扉をひも等でしばってください。

・カゴの底には何も敷かないでください。

・搬入前日には餌をやらないでください。

・鳥かごをお持ちでない方はダンボール、野菜収穫用のプラカゴ、あるいはトラックの荷台を囲んでしまうなどの方法がありますが、くれぐれも詰め込みすぎないよう、また風通しのいいようにして運んでください。

 

 

-わはは運送のアイガモ便- (貨物軽自動車運送事業 : 国土交通省届出済)

「処理をお願いしたいが遠方なので持っていけない」
「アイガモを生きたまま運んでくれる運送屋さんがいないので困っています」 という問い合わせが最近急増しております。

わはは運送のアイガモ便は、日本全国※生きたアイガモの集荷に伺います。
(※北海道、沖縄、離島を除く)

ご近所の方とあわせて、また、道中の方(東京からですと静岡、名古屋など)と予定を合わせて一括して集荷に伺えばお安くなります。
送料のことも合わせていちどご相談ください。

・集荷地域:全国(北海道、沖縄、離島を除く)
・軽トラックでの運送となります。
・荷台サイズは、縦180cm、横141cm、高さ200cmです。それに積めるだけの箱数になります。
・料金:わはは運送の料金規定のとおり。

なお、運送途中で運搬物が死亡しても補償はできません。

 


-大手運送会社-

佐川急便、西濃運輸が運んでくれた実績があります。 これらについては、それぞれの運送会社のもよりの営業所にお尋ねください。
大手運送会社利用の場合はそちらの指示にしたがってください。

 

その他相談にものります。お問い合わせください。